教育研修会公示'17.9.25更新
平成29年11月
 

(S)日本臨床スポーツ医学会学術集会(第28回)
(1)谷 諭
(2)平成29年11月18日(土)~平成29年11月19日(日) 08:30~16:50
(3)国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都), 2337名
(4)
1.
野球肘の診断と治療  [2][9] S
横浜南共済病院 整形外科 院長補佐/スポーツ整形外科部長 
山崎 哲也

2.
色覚の多様性とカラーユニバーサルデザイン(CUD)  [14-5]
東京慈恵医科大学 解剖学講座 教授 
岡部 正隆

3.
乳酸菌B240がヒトの生態防御機能に及ぼす影響~防衛体力の向上がトップアスリートのコンディショニングを支える~  [1][2] S
東京都健康長寿医療センター研究所 副所長 
新開 省二

4.
暑熱環境下におけるスポーツ中の筋痙攣は水分補給で予防できるか?-基礎的研究からの考察-  [1][4] S
立教大学コミュニティ福祉学部 スポーツウエルネス学科 教授 
加藤 晴康

5.
膝ACL再建術 –Joint Instability Measurement Interfaceの開発経験より-  [2][12] S
神戸大学大学院 医学研究科外科系講座 整形外科学 教授 
黒田 良祐

6.
成長期の下肢スポーツ障害・外傷の診断と治療  [2][3] S
東京大学大学院整形外科学 講師 
武冨 修治

7.
スポーツのコア・バリュー  [14-5] S
ラグビーワールドカップ2019組織委員会 総長代行 
河野 一郎


日本臨床スポーツ医学会の役割
一般社団法人日本臨床スポーツ医学会 理事長 
川原 貴

8.
スポーツにおける視覚の働き-30年のスポーツビジョン研究を振り返って-  [14-5] S
一般社団法人・スポーツビジョン研究会 代表理事 
真下 一策

9.
アンチ・ドーピング活動の現状  [14-5] S
早稲田大学 スポーツ科学学術院 教授 
赤間 高雄

10.
テニスは健康に有益か否か?と手・肘の障害について  [2][9] S
聖マリアンナ医科大学 名誉教授 
別府 諸兄

11.
日本におけるスポーツ外傷・障害の現状と将来に向けての取り組み-スポーツドクター・トレーナーは何をなすべきか-  [2][13] S
東京有明医療大学 保健医療学部 柔道整復学科 特任教授 
福林 徹

12.
アスリートの運動器治療最前線 ‐バイオロジクス治療への期待‐  [14-5][2] S
早稲田大学スポーツ医科学学術院 教授 
熊井 司

13.
骨の成熟と老化を科学するー若年から壮年期における「骨質」の評価と治療の最前線ー  [4]
東京慈恵会医科大学 整形外科 准教授 
斎藤 充

14.
Emergency Medical Services Provision at the Olympic Games  [2][14-5] S
Internnational Olympic Committee Medical and Scientific Committee Games Group 
David Anthony ZIDEMAN

15.
新しいスポーツ行政のカタチ~Tokyo2020と、それ以降に向けて~  [14-5] S
スポーツ庁 長官 
鈴木 大地

16.
スポーツ医学とスポーツ整形外科  [2] S
慶應義塾大学病院 スポーツ医学総合センター 教授 
松本 秀男

17.
サッカー現場での判断について  [2] S
順天堂大学医学部附属 順天堂医院 整形外科・スポーツ診療科 先任准教授 
池田 浩
(5)
1演題1単位 (演題1),(演題2),(演題3),(演題4),(演題5),(演題6),(演題8),(演題9),(演題10),(演題11),(演題12),(演題13),(演題14),(演題15),(演題16),(演題17)

2演題1単位 (演題7)
 1日最高4単位、2日以上で6単位まで取得可
(6)1単位1,000円
(7)大橋 洋輝 〔参加事前申込・要〕
〒105-8461 東京都港区西新橋3-19-18
東京慈恵会医科大学 脳神経外科学講座
(03-3433-1111)
(8)認定番号17-2138,  29.6.20受付
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